機能ドキュメント一覧
Tailscale公式ドキュメント(tailscale.com/docs)の構成に沿って、機能ドキュメントの目次をまとめました。
日本語訳が完了している項目には、Velumeshの日本語ページへのリンクを掲載しています。
日本語訳が未着手の項目は、Tailscale公式ドキュメント(英語)へのリンクを掲載しています。
tailscale.com/docs以外の公式ページの翻訳は、末尾の「公式サイトの文書(docs外)」に掲載しています。
はじめに
tailnetのアクセス管理
- アクセス制御
- グラント(Grants)概要
- グラントの構文リファレンス
- アプリケーションケイパビリティ
- グラントのトラブルシューティング
- グラントの例
- ビジュアルポリシーエディタ
- ビジュアルエディタリファレンス
- ACL(アクセス制御リスト)概要
- ACLの権限リファレンス
- ACL・ポリシーの構文リファレンス
- ACLポリシーの例
- グラント vs. ACL
- tailnetポリシーファイル
- ターゲットとセレクター
- IPセット
- Tailscale SSH
- デバイスポスチャ
- 認証キー
- キーの有効期限
- Tailnet Lock
- ジャストインタイムアクセス
- デバイスポスチャをジャストインタイムアクセスに使用する
- JITアクセスのためのサードパーティ連携
- ConductorOneによるJITアクセス
- OpalによるJITアクセス
- デバイス管理(英語)
ユーザーとID管理
- チームメンバーをtailnetに招待する
- ユーザー承認
- 任意のユーザーを招待する
- ユーザーの削除と停止
- ユーザーロール
- サポートされているSSOアイデンティティプロバイダ
- カスタムOIDCプロバイダ
- ユーザーとグループのプロビジョニング
- Google Workspaceでのユーザーとグループのプロビジョニング
- Microsoft Entra IDでのユーザーとグループのプロビジョニング
- Oktaでのユーザーとグループのプロビジョニング
- ドメインの所有権
- ドメインの管理
- 複数のtailnetの管理
Aperture(AIセキュリティゲートウェイ)
- Apertureドキュメント一覧
- Apertureとは?
- Apertureの仕組み
- Apertureを始める
- tailnet外のデバイスを接続する
- LLMプロバイダの設定
- Vertex AIの設定
- Vertex AI Expressの設定
- LLMクライアントの設定
- Claude Codeとの連携
- Codexとの連携
- OpenCodeとの連携
- OpenAI互換ツールとの連携
- AIアクセスの制御
- モデルへのアクセス許可
- MCPツールへのアクセス許可
- 管理者アクセスの設定
- AI利用料金の管理
- AI利用状況の可視化・エクスポート(英語)
- プライバシーとデータ保持(英語)
- 外部ツールとの統合(英語)
- Apertureリファレンス(英語)
- Apertureのトラブルシューティング(英語)
ネットワーク接続の拡張
- サブネットルーター
- Exitノード(英語)
- アプリコネクタの仕組み
- アプリコネクタのセットアップ
- アプリコネクタのベストプラクティス
- タグの利用
- TailscaleにおけるDNS
- MagicDNS
- 高可用性の設定
ロギングと監査
技術リファレンス
- Tailscale CLI(英語)
- Tailscale API
- 必要なファイアウォールポート
- 本番運用のベストプラクティス
- セキュリティのベストプラクティス
- デプロイメントチェックリスト
- キーとシークレットの管理
- 公開されたTailscaleシークレットのスキャン
- パスキーでログインできる管理者アカウント
- 他ソフトウェアとの相互運用性
- Linux DNSの設定
- Tailscaleのnetfilterモード
- CGNATとの相互運用性
- 用語集(英語)