価格と価値

価格


Standard

セキュアな接続基盤としてTailscaleプラットフォームを採用するチーム向け。
 

1,500円 / ユーザー / 月

最低契約数:10ユーザー
年間契約・年間一括払い

Velumeshなら1か月無料トライアル
(本家は2週間)

➡ 無料トライアルを申し込む

Personalの全機能に加え:

  • ユーザー数:無制限
  • SCIMによるユーザー・グループ展開
  • ACLグループ:最大10件
  • エフェメラルリソース:月1,000分
  • MDMツールによるTailscale設定
  • MDM・EDR・XDRによるデバイスポスチャー連携
  • 課金管理者・IT管理者・監査者などの高度なユーザーロール

Enterprise

PAM・AIセキュリティ・CI/CD・Edge & IoT・Kubernetes接続など、Tailscaleプラットフォームをフルに活用する企業向け。

個別見積もり

最低契約数:10ユーザー
年間契約・年間一括払い

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Premiumの全機能に加え:

  • カスタムデバイス数・上限設定
  • ソリューションエンジニアによる導入支援
  • カスタムMSA・SLA
  • 専任プロフェッショナルサービス付きプレミアムサポート
  • 組織のニーズ・予算に合わせたカスタム価格・バンドル

Velumeshでは全プランとも日本円での請求書払いに対応しています。
為替変動リスクなく、予算管理が容易です。

法人向けプランの契約条件

法人向けプラン(Standard・Premium・Enterprise)は、Tailscale社の規定により、以下の条件でご契約いただきます。

月額表示の価格は、年間契約額を12か月で割った1ユーザーあたりの金額です。
Standardプランを最低契約数でご契約いただく場合、年額は1,500円×10ユーザー×12か月=180,000円(税別)です。

全プラン機能比較

ご不明な点はFAQ、またはお問い合わせフォームよりご相談ください。

全プラン機能比較(Standard・Premium・Enterprise)
機能 Standard Premium Enterprise
ユーザーとデバイス
料金 1,500円 / ユーザー / 月 3,300円 / ユーザー / 月 カスタム
最低契約数(※3) 10ユーザー(全プラン共通)
契約期間 年間契約(全プラン共通)
ユーザーデバイス数
PC・スマートフォン等
無制限(全プラン共通)
タグ付きリソース
サーバやルーターなど組織に紐づけてアクセスする端末
最大50台まで無料。追加はお問い合わせください。
エフェメラルリソース
k8s Pod・CI/CDランナー等
月1,000分 月10,000分 カスタム
複数Tailnet 3 5 カスタム
基本機能
セキュアなピアツーピア接続 ✓✓✓
Subnet Router・Exit Node ✓✓✓
スプリットトンネリング・MagicDNS ✓✓✓
ACL(ゼロトラスト) ✓✓✓
ACLグループ数 10 300 カスタム
ピアリレー ✓✓✓
インフラ・開発者向け
基本Tailscale SSH 最大5ホスト ✓ ✓
高度なTailscale SSH
非デフォルトチェックモード等
—✓✓
Kubernetes イングレス・エグレス ✓✓✓
Kubernetes APIプロキシ ✓✓✓
Tailscale Funnel ✓✓✓
特権アクセス管理(PAM)
K8s・DB・SSH録画
プラットフォーム拡張機能(別途お問い合わせ)
CI/CD大規模接続 プラットフォーム拡張機能(別途お問い合わせ)
ワークロード大規模接続 プラットフォーム拡張機能(別途お問い合わせ)
Edge・IoT大規模接続 プラットフォーム拡張機能(別途お問い合わせ)
AIガバナンス・セキュリティ
Aperture by Tailscale
AIエージェントの統合ガバナンス
プラットフォーム拡張機能(別途お問い合わせ)
デバイスポスチャー
基本デバイスポスチャー
OSバージョン・TSバージョン
✓✓✓
デバイスポスチャー連携
MDM・EDR・XDR等
✓✓✓
デバイスポスチャー ジオロケーション
ID収集含む
✓✓✓
ジャストインタイムアクセス
カスタムポスチャー属性
—✓✓
ユーザー・デバイス管理
任意のIdPによるSSO ✓✓✓
ユーザー承認 ✓✓✓
デバイス承認 ✓✓✓
カスタム再認証期間 ✓✓✓
管理コンソールのカスタムセッションタイマー ✓✓✓
基本ユーザーロール ✓✓✓
高度なユーザーロール ✓✓✓
ユーザー・グループプロビジョニング(SCIM) ✓✓✓
ユーザー管理API ✓✓✓
MDMによるデプロイ ✓✓✓
MDMによる設定管理 ✓✓✓
リージョンルーティング —✓✓
ログ
Webhook ✓✓✓
設定変更監査ログ ✓✓✓
ネットワークフローログ —✓✓
ログストリーミング(SIEM等) —✓✓
サポート・支払い
日本語技術サポート(Velumesh) ✓✓✓
カスタマーサポートレベル 基本 優先 プレミアム
優先サポート —✓✓
カスタムMSA・サポートSLA ——✓
専任プロフェッショナルサービス ——✓
請求書払い(日本円)(※1) ✓✓✓
年間一括払い(※2) ✓✓✓

※1 代理店版は、請求書払いのみになります。
※2 代理店版は、年間契約のみで、全て年間一括払いになります。月額契約には対応していません。
※3 Tailscale社の規定により、法人向けプランの最低契約数は10ユーザーです。ご利用人数が10名未満の場合も、10ユーザー分の料金となります。

よくあるご質問

無料トライアル

Tailscaleの無料トライアルはありますか?
はい。
法人・ビジネスユーザーの方は、Velumesh経由でユーザー数無制限で1か月の無料トライアルをご利用いただけます。
(本家の場合は、14日間)
トライアル期間中に、見積書など作成しますので、プランをお選びください。
延長が必要な場合はお問い合わせフォームよりご相談ください。
個人ユーザーの方は永久無料のPersonalプランをご利用いただけます。
Personalプランから有料プランのトライアルを試せますか?
既に、Personalプランをお使いのお客様で、法人向けのプランに移行をご検討されているお客様については、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
Velumeshにて、Tailscaleに申請して、御社のPersonalプランのTailnetを、法人向けのEnterpriseプランでトライアル環境へと変換します。
プランのアップグレードまたはダウングレードはどのように行いますか?
Personalプランの場合、アカウントのオーナーであれば、管理コンソールの請求ページからプランを変更できます。
法人向けプランのお客様の場合は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
商用利用と個人利用の違いは何ですか?トライアル対象と個人プラン継続の判別基準は?
判断基準はドメインです。
GmailやApple、個人GitHubなどのパブリックドメインでTailnetを作成した場合は個人利用とみなされ、無料のPersonalプランに自動登録されます。
Velumesh経由で、カスタムドメインでTailnetを作成した場合は、本家の14日間ではなく1カ月の無料トライアルに登録します。
カスタムドメイン(例:@example.com)を持つ個人ユーザーですが、トライアルをオプトアウトできますか?
はい。
管理コンソールからトライアルを終了することでPersonalプランに移行できます。
ただしPersonalプランは商用利用を意図したものではなく、カスタムドメインでサインアップしている場合そのアカウントはドメインを所有・管理する組織に帰属します。
非営利団体・教育機関向けの割引はありますか?
はい。
非営利法人および教育機関には50%割引が適用されます。
お問い合わせフォームよりサポートチームにご連絡ください(登録団体の証明書類が必要です)。

契約条件

最低契約数はありますか?
はい。
Tailscale社の規定により、法人向けプラン(Standard・Premium・Enterprise)の最低契約数は10ユーザーです。
ご利用人数が10名未満の場合も、10ユーザー分の料金となります。
例えば、Standardプランを1名でご利用の場合でも、年額は1,500円×10ユーザー×12か月=180,000円(税別)です。
月額契約はできますか?
できません。
代理店版は、Tailscale社の規定により年間契約のみです。
お支払いは年間一括の請求書払い(日本円)となります。
ページに記載している「/ユーザー/月」の価格は、年間契約額を12か月で割った1ユーザーあたりの金額です。
ユーザー数が10名未満の場合、どのような選択肢がありますか?
法人ドメインでのご利用、SSO、監査ログなど有料プランの機能が必要な場合は、最低契約数10ユーザーでのご契約となります。
これらの機能が不要で、6ユーザー以下のご利用であれば、無料のPersonalプランをご利用いただける場合があります。
ただし、Personalプランは商用利用を意図したものではありませんので、ご利用条件はお問い合わせフォームよりご相談ください。
契約期間の途中で解約できますか?
年間契約のため、契約期間中の解約・返金には対応していません。
契約期間中にユーザー数を減らした場合も、当年度のお支払い額は変わりません。
ユーザー数の減少は、次年度の更新時に反映します。

シートベース課金・デバイス・リソース

なぜシートベースの課金モデルを採用しているのですか?
より多くの価値を提供しつつ請求を予測しやすくするためです。
以前の月次アクティブユーザー課金は予測しにくいというフィードバックを受け現在のモデルに移行しました。
移行に際し無料プランを充実させ、StandardプランとPremiumプランに新機能を追加しました。
旧Starterから新Standardへの移行に伴い価格を若干引き上げていますが、Premiumプランの価格は据え置いています。
シートベース課金とはどのようなものですか?
ユーザーデバイス数ではなくTailnet上の「シート数」に対して課金されます。
ユーザーがTailnetに参加するとシートを「占有」し、退出すると「解放」します。
ユーザーデバイス・タグ付きリソース・エフェメラルリソースの違いを教えてください。
ユーザーデバイスは、個人のアカウントで認証したデバイスです。
PC・スマートフォンなどが該当し、全プランで無制限かつ無料です。
タグ付きリソースは、個人ではなく組織に紐づけて認証するデバイスです。
サーバのように、特定の利用者に属さず複数人で共用する機器が該当し、Exit Node・Subnet Router・AppConnector・4via6ルーター・Kubernetes Operatorなどもこれに含まれます。
タグ付きリソースは、50台まで無料でご利用いただけます。
エフェメラルリソースは、短期間だけ稼働するリソースで、使用量は分単位のプールで管理されます。
なお、エフェメラルリソースがTailnet上に4時間を超えて存在した場合、分単位のプールは消費せず、通常のタグ付きリソースとして扱われます。
この場合、50台の無料枠に対してカウントされます。
「占有シート」と「空きシート」はどのように決まりますか?
ユーザーを招待・プロビジョニングした時点ではシートは占有されません。
管理コンソールへの初回ログインまたはデバイスの初回認証時にシートが占有されます。
(承認機能が有効な場合は管理者承認も必要)
ユーザーがTailnetを退出するか、アカウントが削除・停止・IdPによりプロビジョニング解除された場合にシートが解放されます。
招待を承諾していないユーザーや承認待ちのユーザーはシートを占有しますか?
いいえ。
初回ログインまたはデバイスの初回認証を行うまでシートを占有せず、料金も発生しません。
承認機能が有効な場合は管理者承認も必要です。
SCIMでプロビジョニングされたユーザーはシートを占有しますか?
ログインするまでシートを占有しません。
初回ログインまたはデバイスの初回認証後に通常通り課金されます。
過剰プロビジョニングによる意図しない課金を防ぐために意図的にこの設計としています。
シートの追加・削除はどのように行いますか?
弊社経由でご契約いただいた場合は、年間一括払いのため、ご契約時にシート数を確定していただきます。
最低契約数は10シートです。
年度の途中で人員が増えた場合は、シートを追加できます。
追加分は、追加するシート数 × 契約期間の残り月数で、月単位で精算します。
シート数を減らす場合は、次年度の更新時に反映します。
契約期間中に減らした場合でも、当年度のお支払い額は変わりません。
シート数の変更をご希望の場合は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
なお、占有中のシート数を下回る数、および最低契約数の10シートを下回る数には変更できません。
例えば20シートのうち3シートが空きであれば17シートへ減らせますが、全シートが占有中の場合は、ユーザーを削除してから減らす必要があります。
1つのシートを同一請求期間内に複数のユーザーが再利用できますか?
はい。
例えばあるユーザーが削除されてシートが解放された後、別のユーザーが同じシートを占有した場合、料金は1シート分のみです。
この柔軟性はシートベース課金を採用した理由の一つです。
請求期間終了時に空きシートがある場合はどうなりますか?
購入シート数に対して課金されます(実際の使用状況に関わらず)。空きシートが発生している場合は不要なシートを削除することで無駄なコストを避けられます。

プラットフォーム拡張機能・Aperture

プラットフォーム拡張機能とは何ですか?どのようなメリットがありますか?
プランとは別に、Tailscaleをご自身のニーズに合わせてカスタマイズするための追加オプションです。
Exit Nodeが多い環境向けのタグ付きリソース追加や、CI/CD用途のエフェメラルリソース追加など、固定プランの制約を超えてTailscaleを柔軟に活用できます。
プラットフォーム拡張機能の購入方法を教えてください。
お問い合わせフォーム経由でのご提供となっています。
Aperture by Tailscaleとは何ですか?AIとどう関係していますか?
ApertureはTailscaleの統合AIガバナンスソリューションです。
AIエージェントやユーザーのツール呼び出しを実行前に確認・停止する機能、APIキーの安全な管理、監査用の詳細なセッションログなど豊富な機能を提供します。
Tailscaleの認証基盤と連携してAIエージェントへのアクセスを一元管理し、Claude Code・Codex・Gemini CLIなど主要なAIエージェントおよびOpenAI・Anthropic・GoogleのホスティングモデルやセルフホストのOSSモデルに対応しています。
TailscaleなしでApertureだけを使うことはできますか?
はい。
TailscaleとApertureは組み合わせることで最大の効果を発揮しますが、Apertureは単独のプロダクトとしても使用可能です。

旧プランの取り扱い

旧PersonalプランおよびPersonal Plusプランをご利用中の場合はどうなりますか?
新プランへの移行をお勧めします。
新Personalプランはユーザー上限の拡大など改善されています。
旧プランのまま当面の間継続利用も可能ですが、新プランへの移行は一方向のみで旧プランには戻れません。
無料のPersonalプランのユーザー数上限は変わりましたか?
はい。
新しいPersonalプランでは最大6ユーザーまで利用可能になりました(旧プランは3ユーザー)。
これは旧Personal Plusプランと同じ上限です。
旧Personal Proプランをご利用中の場合はどうなりますか?
旧Personal Proは新Personalプランへ自動移行される予定です。
また新Standardプランへの移行を検討される方向けに割引も提供します。
旧StarterプランおよびPremiumプランをご利用中の場合はどうなりますか?
移行をお勧めします。
現時点では旧プランのまま継続利用できますが、1年後以降に新プランへの移行支援を行う予定です。
(StarterはStandardへ、旧PremiumはPremiumへ移行)
旧Teamプランをご利用中の場合はどうなりますか?
旧Starterプランと同様の対応となります。
(上の「旧StarterプランおよびPremiumプランをご利用中の場合」をご参照ください)
旧Businessプランをご利用中の場合はどうなりますか?
旧Premiumプランと同様の対応となります。
(上の「旧StarterプランおよびPremiumプランをご利用中の場合」をご参照ください)
旧Tailscale Connectivity License・Tailscale Security Licenseプランをご利用中の場合はどうなりますか?
旧Starter・Premiumプランと同様の対応となります。
(上の「旧StarterプランおよびPremiumプランをご利用中の場合」をご参照ください)。
有料プランで最大3ユーザー無料特典を受けていましたが、どうなりますか?
6ユーザー以下の場合は無料の新Personalプランで十分なケースが多いです。
6ユーザーを超える場合や有料機能が必要な場合は、少なくとも1年間は旧プラン(3ユーザー無料特典含む)を継続利用できます。
その後サポートや割引を通じて移行を支援します。
詳しくはお問い合わせフォームよりご連絡ください。

超過使用について

プランの上限に近づいたとき、どのように通知されますか?
現在、ACLグループ・複数Tailnet・タグ付きリソース・エフェメラルリソースのハード上限および超過使用のポリシー適用はまだ開始していません。
今後数ヶ月以内に上限の可視化とメール通知機能を導入する予定で、適用開始前に十分な周知を行います。
シートが満席のときに新しいユーザーが参加しようとするとどうなりますか?
ユーザーを招待・プロビジョニングしただけではシートはすぐには占有されません。
(承認機能が有効な場合は管理者承認も必要)
シートが満席の状態でユーザーがログインした場合、シート数が自動的に1増加し、増加分は月次請求に日割りで加算されます。
購入済みシート数を超過した場合はどうなりますか?
月次有料プランでは、空きシートを超えてユーザーが参加を許可された場合、シート数が新しいユーザー数に合わせて自動増加します。
追加分は月末まで日割り計算でStripeに即時請求されます。
(承認機能が有効な場合は管理者承認が必要)
超過課金を避けるにはどうすればよいですか?超過後にユーザーとシートを削除できますか?
ニーズに合った適切なシート数の割り当てについてはお問い合わせフォームよりご相談ください。
なお超過発生後すぐにユーザーを削除してシート数を減らしても、その回の超過料金は取り消されません。
超過使用はいつ、どのように請求書に反映されますか?
超過分は次回の請求サイクルの請求書に反映されます。
現在のユーザー数と前月分の日割り請求が含まれます。

機能について

ACL(アクセス制御リスト)のメリットは何ですか?有料プランではユーザーロールやSCIMが異なりますか?
ACLはゼロトラストネットワーキングの根幹原則である「最小権限アクセス」を実践するための機能で、全プランで利用できます。
ACLグループ数とユーザーロールはプランによって異なります。
PersonalプランではオーナーなどのベースとなるユーザーRoleを利用でき、有料プランでは高度なロールでユーザーを細分化しポリシーを大規模適用できます。
SCIMによるユーザープロビジョニングは現在全ての有料プランで利用できます。
PremiumプランとEnterpriseプランのログ機能の違いは何ですか?
全プランでWebhookと設定変更監査ログが利用できます。
ネットワークフローログ(ノード間の接続状況の把握)とログストリーミング(SIEMなどへのリアルタイム送信)は、PremiumプランおよびEnterpriseプランで利用可能です。
基本的なTailscale SSHと高度なTailscale SSHの違いは何ですか?
Tailscale SSHは全プランで利用できます。
TailscaleがTailnet内のSSH接続の認証と認可を管理する強力な機能です。
高度なTailscale SSH(Premium以上)では、デフォルト以外のチェックモード期間・ローカルパートのユーザー名マッチング・acceptEnvなどの追加機能が利用できます。
基本的なデバイスポスチャーと、連携・ジオロケーション付きのデバイスポスチャーの違いは何ですか?
OS・Tailscaleバージョンなどの基本的なデバイスポスチャー情報は全プランで利用できます。
有料プランではCrowdStrike・SentinelOne・XAMなどMDM・EDR・XDRとの連携が追加されます。
ジオロケーションを有効にすると位置情報をはじめとするさらに詳細な情報が収集されます。
有料プランではMDM機能がどのように異なりますか?
MDMによるTailscaleの展開(デプロイ)は全プランで利用できます。
MDMによる詳細な設定・構成管理は有料プランで利用できます。
優先サポートとプレミアムサポートには何が含まれますか?
優先サポート(Premium・Enterprise)では、お問い合わせが重要度に応じて優先的に処理されます。
レスポンスタイムのSLA保証が必要な場合はお問い合わせフォームより追加のサポート・オンボーディングパッケージについてご相談ください。

その他のご質問はFAQページ、またはお問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。